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広場が空いている

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今朝、雨が降って、午前中は涼しかったのに、

昼前から気温が上がり、おまけに湿気もあって蒸し暑かったです。



ヴォージュ広場です。

いつもなら広場の芝生の上は沢山の人。しかしヴァカンス時期ともなると

パリジャン達はヴァカンスに出かけて、広場はこの通り、人が少ないですね。


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その変わり観光地や観光地付近のカフェやレストランは賑わっていて、

街中では英語の会話をよく耳にするようになってきました。



なんだか家の中も暑くて、たまらなくなるとクーラーが効いている

スーパー等に非難したりしています。夕方はカフェでまったりが気持ちイイ〜


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ありがとうございます!
hiromiさん、お返事ありがとうございました。こうしてコメントするの、、とっても勇気いりましたけど良かったです。
hiromiさんのブログがもう知らない人ではなくなってしまって、勝手により親しみやすくなってしまいました。
マシャちゃんはインターナショナルなのですね。うちの猫は実家から私の結婚を機にちょっと北上へ引越し、、と云っても狭い京都の移動のみです。。それでも初めはビビりちゃんで大変でしたけれどね。ロシア生まれのロンドンパリ育ち!なんてヨーロッパらしいですね。
私はリュネビル刺繍が大好きで、家ではブローチやブレスレットなどを作って楽しんでいます。hiromiさんは洋裁をされるのですね。私はミシンはサッパリ?でして、巾着も作れません(笑)刺繍をしてバッグに仕上げる時は他に頼んでいますし。。
また作品をお見せ出来る機会があれば、喜んで!です。パリでお会い出来たら嬉しいです。あ、ロンドンでも!
ルサージュは私も憧れでした。そして、刺繍に関する物がパリには全て揃っていて、奥深さを改めて感じました。京都も似た感じでマニアックな古い専門店は沢山ありますが、実家が西陣という家業でして、その反動なのか?ヨーロッパにばかり憧れてしまって、、でも最近はリュネビル刺繍も着物や帯も職人技の凄さは同じで、その技術の高さに今頃驚いてます。(遅)
でもロンドンも材料とかおもしろそうですし、楽しみにしています。ごめんなさい、メールみたいになってしまった!では、お元気でお過ごしくださいね。
[ 2013/07/27 16:04 ] [ 編集 ]
マロンさんへ
こちらこそ、お返事ありがとうございます。いつでもお気軽にコメント下さいね。
リュネビル刺繍はクロシェを使う刺繍ですか?とっても繊細で神経を使いそう、でも素敵ですよね。私はクロスステッチを以前していたのと、こちらに来て「白刺繍」って言うのでしょうか、白糸でイニシャルやお花を刺繍していくのを少し習ったことがあります。アンティークのリネンに刺繍してあるのを見ると、つい欲しくなってしまって。。。こちらはアンティークのビーズや糸類も色々ありますよね。
ご実家が西陣の家業をされているのですか?これはビックリ!フランスの刺繍に負けず劣らず、素晴らしいと思います。アートに近いですよね。これからも伝統を守っていかれますように。
長くなってすいません、ではネコちゃんと良い週末をお過ごし下さい!
[ 2013/07/27 18:58 ] [ 編集 ]
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